扇動マーケティングで扇動できるのか。

昨夜ご紹介した「扇動マーケティング
深夜のご紹介にもかかわらず、
さっそくお買い上げいただいていて、
私の脳内ではアドレナリンが噴出です。


ありがとうございます^^

⇒ 扇動マーケティング



本能的に、感覚的に、人を動かし財布を開かせるための
ライティングスキルを学べる唯一の教材です。


期間限定なので、
「欲しいけどまだ自分には早い気もするし・・・」って方も、
とりあえず買っておく、ってのも、今回に関してはアリです。


多分、もうこのレベルで生々しいのは
出ないだろうから。


そのくらい、強烈。


まぁ、レビューにも注意書きを入れているんで
よく読んでいただけたらです。



本能的に人を動かすことって可能なの?って話なんですけどね。
実は、むちゃむちゃ簡単だったりします。


動かしたい相手を、一種の「トランス状態」にしてしまえばいいんです。


脳内には、いろんなホルモンが分泌されていますが、
戦闘モードに突入させたいなら、
大声を出すとかしてアドレナリンを分泌させるんですよね。


スポーツ選手が試合前に円陣を組んで
「おーっ!」って気勢を上げているのは
アドレナリンを分泌させて戦闘モードに突入するためです。


サイヤ人が戦いの前に、気を溜めるのも、
ジョジョがスタンドを出すときにゴゴゴゴッっていうのも、
多分そういう理屈かもwww( `・∀・´)ノ


これと同じ要領で、「ドーパミン」や「エンドルフィン」という、
快楽を感じさせるホルモンを分泌させてやれば、
これまたいともやすやすと扇動できるトランス状態が出来上がります。


特にドーパミンは、「耐性」があるんですよね。
最初はちょっと分泌されれば十分でも、
あっという間に体が慣れてしまって
もっと分泌させないと満足できなくなる。


いわゆる「依存症」ってやつです。


一度味わった快楽の味が忘れられなくて、
でも、もうそんな刺激じゃ満足できなくて、
もっと強い刺激を求めてどんどん深みにはまるのは、
ドーパミンを自分でコントロールできなくなってきているから。


いわゆるソーシャルゲームとかは、
こういう刺激をくすぐるようにできているんじゃないかな。



こういう刺激をライティングに反映させれば、
読者をトランス状態にして欲しいままに買わせるなんて、
実はたやすいんですよ。


じゃぁ、どうすればいい?ってのが、
扇動マーケティング」。



あ、そういえばさぁ、
扇動マーケティングの購入者サイトの動画、
なにげにすごいことが書いてありますよね(笑)


「感謝されながらライバルのブランディングを破壊する方法」

とかねw


こういう話ばっかり、4時間延々続きマス。
かなりえげつない、『真実』が知りたい方は、
このチャンスを逃してはいけません。

⇒ 扇動マーケティング

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